更新日: 2026/08/04
そのO脚・X脚のお悩み、あきらめていませんか?

「膝の間が開く…」
「脚のラインが出せる服が着られない」
O脚矯正・X脚矯正とは、見た目の美しさだけでなく、将来の「膝の痛み」や「脚の冷え・むくみ」を防ぐための専門的なケアです。
\ トークから相談も可能 /
このようなお悩みはありませんか?
- 全身写真を見たとき、膝の間が大きく開いていて気になる
- スカートやスキニーパンツなど、脚のラインが出る服を避けがち
- 夕方になると脚が重くなり、ひどい「冷え」や「むくみ」に悩まされている
- 長時間歩いたり立ったりしていると、膝の内側・外側や腰が痛む
- 自己流のO脚ストレッチやバンドを試したが、変化を感じられなかった
O脚は単なる「見た目」上の問題ではありません
自分の全身写真を見て「膝の間が開いている」と気にしてご来院される方が多いO脚。実はこれ、立ち方や座り方など日常の姿勢や体の使い方のクセが非常に大きな影響を及ぼしています。
例えば、立った状態で爪先を内側に向けた「内股」の姿勢をとると、膝の皿が内側を向きます。この状態で膝を伸ばすと、膝の間がさらに大きく開いていきます。これが姿勢の崩れからくる「機能的O脚」であり、当院での施術対象となります。
O脚を放置することで起きる問題
- 将来の「変形性膝関節症」のリスク
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O脚のまま生活を続けると、常に膝関節の内側に大きな負担がかかり続けます。加齢に伴い膝の軟骨がすり減り、50代以降で骨自体が変形して痛みが出る原因になります。
- 頑固な「脚の冷え・むくみ」
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骨盤が前傾し股関節が内側にねじれることで、鼠径部(脚の付け根)の大きな血管やリンパ管が圧迫されます。これにより足先への血流が滞り、冷えやむくみを引き起こします。
- 腰痛や骨盤のゆがみ
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土台である脚のバランスが崩れることで、骨盤や腰椎にかかる負荷に左右で差が生まれ、慢性的な腰痛の原因となります。
なお、病気やケガ、先天的な骨自体の変形による「構造的O脚」の場合は、整形外科での受診が必要となります。当院ではカウンセリングと検査で施術対象かどうかを的確に見極めます。
浦和で当院のO脚矯正・X脚矯正が選ばれる理由
1. 膝だけでなく「骨盤・足首・全身」をトータル矯正
膝関節だけを無理に締め付けるような施術は行いません。O脚の根本原因となっている骨盤の歪みや足首・股関節の位置関係を整え、身体全体のバランスを改善します。
2. D.C.(カイロプラクティックドクター)による専門検査
国際基準のカイロプラクティック的な専門知識に基づき、あなたのO脚が「改善可能な機能的O脚」かどうかを丁寧に検査・判断いたします。
3. 正しい体の使い方が身につく「セルフケア指導」
施術による矯正効果を定着させるため、硬くなった筋肉をゆるめるストレッチや、弱くなっている筋肉(内転筋・外旋筋など)の簡単なトレーニング方法をわかりやすくお伝えします。
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O脚矯正・X脚矯正の場合は、「カイロプラクティック・ケア」としてご予約ください。
受付時間 10:00~19:00(木曜定休)
