【交通事故でむちうちになった体験談】後ろからぶつけられておシャカになったシボレー・キャバリア

追突交通事故

停車中、後ろから来た車が直前で気付いて避けきれなかった追突事故

1998年の渡米したばかりの頃は安物のマウンテンバイクに乗っていましたが、カンザスシティの冬は猛烈に寒いと気づいて購入したのがこの赤いシボレー・キャバリアーでした。あまり故障もせずによく走ってくれた中古車でしたが、2001年頃の冬に後ろから思いっきりぶつけられてムチウチになった時の事を記しておきます。

93年式キャバリアーの最後

シボレー・キャバリアー(キャバリエ)

アメリカの寒い地域では冬になると、凍結防止に塩化カルシウムを大量に散布するので車がすぐに白っぽく汚れてしまう。この日は洗車をしようと思い、片道2車線のワーナルロードの左車線でウィンカーを出して停止していました。

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著者紹介 / 院長プロフィール

Kawae Noriaki, D.C.のアバター Kawae Noriaki, D.C. Doctor of Chiropractic

Cleveland University-Kansas City 2003年卒。Doctor of Chiropractic取得。カリフォルニア州開業免許および同州X線技師免許を取得後、アメリカ現地にて4年間の臨床経験を積む。2006年の日本帰国後は、大川カイロプラクティック専門学校にて講師を務め、後進の育成にも尽力。2008年、さいたま市浦和区に「KAWAEカイロプラクティック」を開業。
20年以上の豊富な臨床経験と、国際基準の専門知識(Doctor of Chiropractic)をもとに、お子様からご年配の方、妊娠中や産後の赤ちゃん連れの方の慢性的な腰痛や肩こり、自律神経の不調まで幅広く対応しています。

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